使える倉庫を建てたい会社の 【倉庫建築工法】比較ガイド
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グローバルタイガー

低コスト・短工期を目指しているテント倉庫メーカーー「グローバルタイガー」をリサーチ。会社の特徴や魅力、またテント倉庫の施工事例を写真付きで紹介しています。

テント倉庫メーカー「グローバルタイガー」の特徴

昭和50年創業のテント倉庫メーカー

グローバルタイガーは昭和50年に創業されたテント倉庫メーカーであり、45年以上にわたってさまざまなテント倉庫の建築に携わってきました。固定式テント倉庫はもちろん、稼働式テント倉庫や移動式テント倉庫、仮設テント倉庫などさまざまなテント倉庫に対応しており、国土交通省の定める基準に則って信頼性や安全性を追求したテント倉庫の実現をサポートしています。

レーザー切断機によって特殊形状にも一貫対応

基礎工事から自社対応を行っており、必要な資材の加工や膜材の縫製についても自社工場で一貫対応していることが特徴です。

グローバルタイガーが保有しているレーザー切断機は、複雑な形状や特殊な形状にも対応できるようになっており、ワンストップサービスによって短工期・低コストを実現していく取り組みは見逃せません。

日本全国の地域特性を考慮したテント倉庫

埼玉県春日部市に本社を置くグローバルタイガーですが、福島県に東北工場を展開し、多雪地域はもちろん日本全国からのテント倉庫の依頼に対応していることも重要です。

日本各地の気候やエリア特性などを考慮したテント倉庫を得意としており、メンテナンスについても随時相談できるため、大切なテント倉庫をきちんとケアしていくことができます。

グローバルタイガーの施工事例

テント倉庫の施工事例1

グローバルタイガー_施工事例 引用元:グローバルタイガー公式サイト
http://www.globaltiger.co.jp/casestudies/

群馬県伊勢崎市に建築された、間口22m×奥行60m×軒高7.0mの大規模上屋テントです。鮮やかな緑のシートとホワイトのシートで鮮やかなデザイン性を確保しつつ、側面を開放することで搬出入の利便性を積極的に活かしています。

テント倉庫の施工事例2

グローバルタイガー_施工事例 引用元:グローバルタイガー公式サイト
http://www.globaltiger.co.jp/casestudies/

埼玉県日高市に大型機械整備場として建てられたジャバラ式テント倉庫の事例です。開口部が両開きスライドカーテンになっているうえ、テント本体を収縮させて奥行きを調整できるため、収納スペースを効率よく活用できます。

グローバルタイガーの会社情報

会社名 グローバルタイガー株式会社
本社所在地 埼玉県春日部市永沼165-1
創業・設立 設立 昭和50年8月
受付時間 9:00~17:00
定休日 土曜、日曜、祝日
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